写真はこの日に行くといいよ〜って教えてもらってほぼ何も知らず感覚だけで行った早池峰神社。

ほんと誰もいなくて、熊注意なんて看板もあるから一人だと心細かったんだろうけど、たまたま出会えたこの神社の先代神主さんがお婆ちゃんのお兄さんという運転手さんが、ずーっと近くに付き添ってくれた。
嗚呼ガーディアン🙏

この前参加したサットサンガでも、インド占星術的に日本のホロスコープを見ると、第一ハウスに射手座の木星があって凄くスピリチュアルな精神を持った国なんだなぁって。

血とか全く関係なしに、日本に生まれた人ってそういう精神性の高さがほんと高いなって思う。

神社参拝や、気を使うとか察する能力、命に感謝して手を合わせて言う「いただきます」だったり🙏

話をインド占星術に戻すと、
2005年〜2022年は日本は水星期で、その中で2020年、2022年はあまり良くない星の配置らしく(2021年に一瞬良くなったと見せかけてまたちょっと下がるみたいな?これ西洋占星術でも同じような配置があるんだよね、これはまた今度)

2022年からまた新しくケートゥ期に入るんだけど困窮というテーマがあるから少し経済がまた乱れるのかな。

でも同時にケートゥは新しい思想、スピリチュアル、サイエンスというテーマもあるから、そんな混沌とした中でも新しい価値観を創造して、単なるスピとしてではなく、どう科学的に克服していけるかってことなんだよね。

ここにさっき言った日本の精神性や、今の科学ではうまく説明できないけど守られてきたものが生きてくると思うのです。

何のこっちゃって感じだけど、大きな転換期を前に色々なメッセージがそこら中にあって、自分の頭を整理したり、届く人には届けばいいなと🌈