東京都現代美術館で開催されている「オラファー・エリアソン ときに川は橋となる」
駆け込みで観に行けた!

エリアソンの再生可能エネルギーへの関心が散りばめられた、今観るべき展示でした🌍

展示されている作品の多くが、二酸化炭素を多く排出する航空機を使わずにベルリンから日本まで鉄道と船で運ばれたり、ソーラーエネルギーを使ったり、野菜くずの顔料や作品の制作過程で出るガラスや流木の破片を利用したものでした。

「あなたが動いているときにだけ物事が見える」